えっちな色・各国比較

この記事には結構驚かされた。〝卑猥〟〝淫靡〟に繋がる色といっても、国々でこうも違うのかと唸った。 
・アメリカー青
・中国ー黄色
・スペインー緑
・フランスー白もしくはピンク
・イタリアー赤
・世界共通ー紫




いわゆる「ブルーフィルム」というのは、ここから来ていたのか!と驚く。
それがスペインでは「緑のフィルム」になり、イタリアでは「赤のフィルム」になるという。


民族の坩堝になって居るアメリカは髪の毛の色、肌の色が様々なので、〝あなたにはこの色が似合います〟というカラリングの専門家がいると聞いた。
そして、「ブロンドには青の服が似合う」という御宣託だそうだ。つまり最も「えっち」だというのだね。
私はそう思ったことは一度もないけれど。

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